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MIKINOKAIは安全で体に良い食材の紹介とご相談をお受けしております。
樹の会


電話でのお問い合わせは042-426-9261


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樹の会はからだに合った食生活を共に考えます。

 
 病は食にあり、食正しければ体良くなり、心も良くなる。
 食悪ければ、体も悪く、心も悪くなる。
 
 子供たちから老人まで現代社会では様々なストレスや悩みがあります。
 しかしそれに打ち勝つ負けない身体と立ち向かう心を養うことが大切です。
 
 樹の会では「正しい食べ物を中心とした食生活」「身体にやさしくおいしい」
 を前提にした情報を発信していきます。
 
 少しでも皆様のお役にたつよう、また皆様からもいろいろなご提案をいただきたいと思います。

 樹の会ではM式療法に基づく健康に関するご相談、お塩の使い方、
商品に関するご質問など、専門の健康管理士がお受けしております。
また、お医者様には聞きづらい質問でも、お一人で悩まずに、
お気軽にお電話ください。

M式療法は、ご自身で改善(実行)することが90%です。
薬に頼らずに健康を保ちたい方は是非ご連絡下さい。


外部ボランティアスタッフも協力しておりますので、健康から介護
そして日常生活の ささいなことでもお気軽にご相談ください。
 
 からだに合った食べ物とは
それぞれの国や地域で、それぞれに合った食べものを食べてきました。
それがここ50年の間にすっかり食文化が変わってしまいました。
食文化とは、その土地の食材を手まひまかけて作た物を食べる文化です。


今はあらゆる食材をどこでも食べたり、飲んだりすることはできます。 
しかし、ヒトとしてこの日本という国に生きて暮して、ヒトの体に
合う食べもの、飲みものがあり、反対に合わないものもあります。        
それを食文化の充実ということで、体に合わないものを食べ続けたり、 
飲み続けることが体調悪化となる要因だとはと思いませんか。

   







体に合う食べ物を食べれば元気になり、
体に合わない食べ物を食べ続ければ病気になる。


ここ数年糖質制限やケトン体が騒がれてきましたが、
M式療法は「糖分を控え、水・塩・油脂をたっぷり摂って青菜中心の食事をして体内の血液を薄くきれいにして、健康を保つことが目的です。                          
M式に関する多くの書籍が出版されておりますが、自己流でのM式療法を実践されることはお控えください。まずは、樹の会までご連絡下さい。 

塩はいのちの泉

 太古の昔から塩は生物の生きる宝物でした。生命が上陸した太古の海の塩分は0.9%。  
 現在はどんどん濃くなって3.1〜3.8%になりました。人間は海から陸に上がった生物の仲間です。

 どんどん濃くなっていく海では、人間はじめ地上に定着した生き物は生きていけませんでした。
 人間に必要な塩は0.9%、人間の体の中は今でも太古の海のまんま。
 生き物は海から始まって、海からの授かりもので生きています。 
 
 塩も海からの大切な授かりものです。
 ところが、
人間が勝手に変えてしまい、天然のめぐみから「塩化ナトリウムだけ取り出す」
ことをして、
「食塩」を生みだしました。
この時から海のめぐみは消え、薬品としての塩化ナトリウムだけの塩
それだけが塩として登場してしまいました。

「「どうして塩を探し続けてきたのか、塩探しのはじまり」」

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